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センシングカメラ等装備ガラスの取り扱いについて

4月1日より、車両前方をセンシングするためのカメラ(単眼、複眼)やミリ波レーダー、赤外線レーザーなどの脱着、位置変更の調整、整備、改造に係る作業は【特定整備ガラス認証工場】の資格を有する業者しか取り扱いができなくなります。
カメラ、レーダー等の取り付けられているフロントガラスを脱着する場合、その後のECUの機能調整が必要となります。衝突被害軽減制動制御装置及び自動命令型操舵機能の作動に影響を及ぼすおそれがある整備、エーミング作業を適切に実施するよう規定されたためです。
当社は国土交通省認定番号【 No.20607 】を取得しておりますので、安心してお任せください。
以下は令和元年12月に国土交通省自動車局整備課が発表した、「自動車整備技術の高度化検討会-特定整備制度の方向性-中間取りまとめについて」の抜粋です。


「自動車整備技術の高度化検討会-特定整備制度の方向性-中間取りまとめについて」の全文については【PDFファイル】をご覧ください。